● いつまでも健康でいたいとお考えのみなさまへ
私がこのサイトを作るきっかけとなったのは、実際に私が体を壊してしまったのが2年前・・・
ハードな仕事に不規則な生活がたたり、体に異変が起こるのは、当たり前のようでした。
しかし時は遅し・・・
私の体はガタガタと崩れるように壊れていき、常にめまいや動悸、 頭痛などの症状がでて
くるようになりました。
また、情緒不安定な状態は毎日のことで、不安感やイライラ、抑うつ気分など、精神的な
症状も見られるようになり、 さらにそのころ、小さな円形脱毛症ができはじめて、 それが
見る見るうちに大きくなり、最終的には直径10センチ ほどまで広がってしまいました。
もう家から出たくない・・・
誰にも会いたくない・・・
悔しくて、とても辛かったのを覚えています。
しかしこれが私を変えるきっかけとなり、今まで考えもしなかった 「健康」 ということに、
とても気を使うようになっていきました・・・
● 健康を考えるようになって始めたこと
まず、体に悪いと思われることはすべて取り除き、体にいいものをどんどん
取り入れていこう!と思いました。
食生活もそうだし、いろいろなビタミンの効果から足ツボの効果、また、アロマテラピー
で体に癒しのパワーを与えてあげたり・・・
喫煙なんてもってのほか!
健康に対する思いは日に日に増していき、健康づくりの日々に
加え、ローヤルゼリーを取り入れることにしました。
うわさだけでは、体にいいと回りから聞いていたのですが、初め
てローヤルゼリーを試してみたところ、翌朝なんとなく肌がツヤツヤして、顔のむくみ
が目立たなかったんです。 昔から、前日の夜にマッサージしたり、水分を減らしたり
しても、むくみやすかったので、これにはびっくりしました!
まだローヤルゼリーが、いったいどのぐらい魅力的なものなのか、分からなかったの
ですが、「これって美容にも効果があるのかな?」という感じでした・・・
● ローヤルゼリーの効果
そこで私は、ローヤルゼリーについてもっと知りたくなり、徹底的に調べてみました。
ローヤルゼリーのさまざまな効果から働き、含まれる成分や研究結果。
知れば知るほど、ローヤルゼリーってほんとすごい!
ローヤルゼリーのパワーをしっかり取り入れてみたい!
そう思うようになりました・・・
● 健康でいられることが何よりも嬉しい
そして健康生活も一年ほど経ったころから、私の症状もかなり軽くなってきたんです。
一番辛かった悩みも目立たなくなり、嬉しくて涙が出そうでした。
今では、なんとか普通に働けるようになるまで回復してきています(^o^)
全てがこれのおかげ!とは言い切れません。しかしこのローヤルゼリーの力は、私を
より健康体に近づけてくれたと、今となっては思います。
あのころの私とは考え方がほんとに変わりました。
健康でいられることが幸せなんだ と心から思います。 何より無理をしなくなりました(^o^)
いつまでも健康でいられるよう、つねに自分の体は自分で
管理しなければいけないですものね。
ぜひ1度ローヤルゼリーの力を試してみてはいかがでしょうか。
試してみるだけでもとても価値があると思いますよ。
お勧めローヤルゼリー情報
数あるローヤルゼリー中から、私がおすすめできるローヤルゼリーを紹介します。
1、ミラクルクイーン体験セット
40種類以上の天然成分が、若さと美しさを育ててくれますよ。
私もこちらのローヤルゼリーを常用していて、飲みやすくてお気に入りです!
なんと買った人の97%が満足しているローヤルゼリーなんです。
2、天花蜂王精1st.600サンプル
コターゲン・コンドロイチン・ビタミンC・ビタミンEを豊富に配合
した、ローヤルゼリーの20粒おためしセットです。
送料無料で、メール便で届けてきてくれますよ。
はじめてという方には、お試し感覚でおすすめです。
● 管理人の日記 ●
2008/11/21 どこまで伸びる!?日本人の寿命!
日本人の平均寿命(生まれたばかりの乳児が平均して何歳まで生きられるかを
計算したもの)は、 男性78・32歳、女性85・23歳となっており、依然として長寿
世界一の座を保っています。
しかし、この長寿世界一の座は、主に高年齢者層の存命率の伸びがもたらした
ものであり、中高年齢層や乳幼児の存命率の伸びは、決して世界のトップレベル
にあるとはいえないのが現状です。
平均寿命はもう少し延びる可能性もありますが、日本の社会は寿命をいかに延
ばすかということよりも、延びた寿命をどう生かすべきかに苦慮している。
というのが実態のようです。
2008/11/20 薬の種類って何種類あるの?
薬が「何らかの薬効があると認められる」物であると広義に解釈すれば、その数は
全部で5万だとも10万だとも言われています。ただし、日本の“薬価基準”に搭載され
ている薬、つまり保険診療の際に投薬できる薬の種類に限ってしまえば、その数は
全部で約15,000品目ともなります。
また、薬価基準に載ったからといって自由に使えるわけではなく、使える病気の種類
や投薬量は限定されています。
なお、製薬会社が自社の開発した新薬を薬価基準に掲載してもらうためには、厚生
省の諮問機関である中央薬事審議会の承認を受けなければならないのです。

