ローヤルゼリーのたんぱく質
ローヤルゼリーにとても豊富に含まれているたんぱく質として
「アルブミン」 「グロブリン」
「アピシン」 「ロイヤリシン」といったものがあります。
1.アルブミンとは、人間の血液中に含まれる値が、100ml中3、5g以下になると、ガン、
肝硬変、腎臓病、栄養失調、老衰などを引き起こすとされています。
このアルブミンは、年齢とともに減少するものでもあるため、絶えず体に補充しておきたい、
たんぱく質の一つでもあります。
2.グロブリンとは、免疫機能に関わっているたんぱく質です。外から進入してきた病原菌
などを、異物と判断して迎え打つ役割をする物質で、体を外敵をから守り、正常に機能さ
せるために、必要不可欠なものです。
3.アピシンとは、新しい細胞を作り出す促進作用、または細胞の寿命を長引かせる作用
があります。 若返り効果はこれのおかげかもしれません(^o^)
4.ロイヤリシンとは、抗菌作用が認められています。
ローヤルゼリーとは 関連項目
